個人情報を知られずに愛車の相場を知ることができるSBTサーチ

よくITの世界などでは、名称(英語)の頭文字をとって略して表現をすることが多いです。

例えば、ITはInformation Technology(情報技術)。 ITとは全く関係のない世界でも略語が流行る場合も、QBO、KNB、MSB、YYY、QBKが個人的には大好きです。

QBKをライブで目にした時には、大声「バカヤローっ!」と真剣に怒鳴ってしまった思い出もありますが。 今となっては、笑い話になり、伝説的な出来事と語り継がれています。 ちなみに、買取バカは、特にYYYが大好きです。

さて、今回の本題はSBTサーチという買取業者について。 何かの略なのか?は知りませんが、非常に素晴らしい査定額を出してくれる業者で有名です。

あっ、ちなみに上記の略語は、グーグル先生に解説してもらって下さいね!

 

WEBで完結できる優れもの

車の査定と言うと、どのようなイメージを持ちますか?

WEBで一括査定をお願いして、各買取業者の担当者が実際に車を見て査定を行う。 そして、担当者(査定士)と交渉を行って、売買契約を結ぶ。

最近では、このような流れが中心といってよいと言えます。 これと同時に、利用者はこんなことを感じます…「凄く面倒だ」と。 どうしても、さまざまな業者と日程を組み、交渉を行っていかないといけないため、面倒になってしまうわけです。 1円でも高く買い取って貰うために必要だと思いつつも、段々とテンションが下がってしまう状況に。

前置きが長くなりましたが…本題は、ここから。

このような面倒を一切取り払った車査定方法があると耳にしたら…どう思いますか。 怪しい?どうせ有料なんでしょ?とネガティブな意見もあるでしょう。

結論から言えば、そんなことは全くなく、至極まっとうな査定方法となっています。 それが、見出しにある通りのWEBで完結することが可能な査定を提供している「SBTサーチ」なのです。

WEB完結で査定ができるサービスとは?

まさに言葉通りなのですが、WEBで必要な事項を入力するだけで、買取価格が提示されるシステム。 通常来るはずである営業マン(査定士)の替りをあなたが行い、手順に沿って入力していく。 ただそれだけで、時間を設定したり電話で連絡を取り合ったりしないで愛車の金額が出てくるのです。 その額に気に入れば、後は売買契約に進んでいくだけです。

もちろん、車の受け渡しなどでは対人しますが、基本的に、余計な交渉は一切なく、提示された査定額で取引が行われます。 とにかく、この点の大きなメリットは、煩わしい面倒な交渉が不要だということ。 淡白過ぎて逆に心配と感じてしまう利用者がいるぐらいの簡単さなのです。

 

んっ?どこかで似たようなことが聞いたことがあるぞ?

WEB完結で「んっ?どっかで聞いたことがあるぞ?」と感じた方が、もしかしたらいらっしゃるかもしれません。 恐らく、それはプライムゲートと呼ばれる買取業者ではないでしょうか?

それはそのはずで、プライムゲートは、実をいうと、ここで紹介しているSBTサーチの子会社なのです。 要は、SBTサーチが本家本元のWEB完結型サービスの提供者となっていて、そのシステムを使って運営しているのがプライムゲート。

詳しくは、WEB完結型で交渉不要のプライムゲートを読んでみて下さいね。

 

強みはいくつも特徴を持っていること

ここからは、SBTサーチの強みをご紹介。 一度、SBTサーチの査定を行ってみると分かりますが、意外と高い値で査定額を提示してくれます。 その理由が、いわゆるSBTサーチという業者の強みに直結。

1つ言い忘れましたが、SBTサーチの査定は「査定をするだけも可能」だという特徴を持っています。 要は、一括査定など個人情報を入力して、実際に査定しに来てもらいますが、SBTサーチのサービスでは「とりあえず査定額を知りたい」といって必要事項を入力して査定額を知ることができます。

中古車輸出が非常に強い

まず1つ目の大きな特徴は、輸出産業に長けているということ。 既に、海外で中古車を販売するルートは作られているため、兎にも角にも、この手の流れが強いのです。 したがって、海外でも人気があるハイエースや、軽自動車などは、日本では間違いなく売れそうもない車でも、驚きの価格で買い取ってくれることもザラにある話です。

中古車のコンテナ輸出も行っている

もう1つ、大きな特徴として挙げられ、査定額を良くしている要因が、このコンテナ輸出業。 輸出が強いといっても、運搬費はどうしても高くなってしまうもの。

SBTサーチの凄さは「だったら自分で運んでしまえ」というバイタリティ。 くわえて「自社だけの車を運搬するだけではもったいないから、事業化してしまえ」という貪欲さ。 正直なところ、どのような流れでこのような形になったか分かりませんが、どちらにせよ、このコンテナ輸出業は間違いなく査定額によい影響を与えている要因です。

ちなみに、部品に関してもコンテナ輸出をしているため、さまざまなパーツも合わせて相談してみると、意外と納得のいく金額で買い取ってくれる可能性も大いにあります。

出張査定をする営業マンが不要

企業で最も負担となるのが実は、人件費。これは、会社が暇でも不振でも売上が悪くても出て行く出費になります。

通常であれば査定の依頼が来ると、営業マンが売主の自宅などへ出張査定に行くことになりますが、SBTサーチではWEB完結なので現地へは行きません。行くときは買取が成約したときのみです。ですので、出張査定する人員である営業マンを雇う必要がないんですね。

それと私の買取額がどう関係して来るのか?それは、人件費が浮いている分高く買取ることができるということ。先程もいったように、人件費は企業で最も負担となる部分になります。この負担がなくなると、とたんに企業は良い方向へ回り出すことさえあるのです。その証拠に、企業の業績が落ちるとまずすることは?思い出してみて下さい。皆さんには身の毛もよだつリストラですね。

SBTサーチは元々この人件費を極限まで圧縮されているので、他社よりも高く提示ができる可能性が高いと。

しかし、営業マンとの違いはシステムで価格が決まるということ。営業マンであればあと1万円高くなれば・・とか、交渉をすることができますが、SBTサーチではできません。

ですので、あくまでもあまり人と接するのが苦手、交渉することじたいが面倒くさい、とにかく相場が知りたいだけ、という方向けということですね。

 

買取バカのサイトを読んでいる多くの方が、愛車の相場や買取目安価格を知りたいと思っているはずです。 個人情報を知られずに、まずは相場が知りたいという方には重宝する代物のはず^^

愛車を高額で売却するには

査定を依頼した後に多くの買取業者から連絡が来るのが嫌という方は、こちらの1社に依頼を出せば多くの買取店がオークション形式で競い合ってくれる車の買い取り査定サービスのUcarPACがお勧めです。

 

実際に買取バカが愛車のアルファードを一括査定に出したところ、最大30万円強という査定額の差がありました。

買取バカがオススメする一括査定サイトは、買取バカが査定士だったころに全く買い取ることが出来なかったカーセンサーです。

一括査定の中で最も参加企業数が多いのがカーセンサーですが、ここからの査定依頼では常に競合がひしめき合い査定士泣かせのサイトでした。最大で30社に査定を依頼することができるので、交渉が苦手な方でも高額な査定結果を出すことができるのが特徴です。

オススメ一括査定

 

>> カーセンサー.net <<

 

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